元氣もろみ酢口コミ

お茶村の沖縄元氣もろみ酢を買って飲んでみました。
注文した翌日には発送されその翌々日に自宅に届きました。

 

沖縄もろみ酢の包装

 

ゆうメールなので、自宅の郵便受けに他の郵便物と一緒にそのまま投函されていました。
土砂降りの雨の日だったら濡れていたかも……。

 

っで中身は、

 

沖縄もろみ酢の中身

 

お買い上げ明細書
お茶村だより
濃縮元氣もろみ酢読本
元氣もろみ酢本品

 

こんな感じです。

 

元氣もろみ酢はこんな感じでパッキングされています。

 

元氣もろみ酢本体

 

このパックに62粒入っています。
1日2粒を目安に飲んでいくので、約1か月分になります。

 

濃縮元氣もろみ酢の特長とは

沖縄もろみ酢の良さを生かして選び抜かれた素材の栄養成分をそのままソフトカプセルに凝縮したお茶村の元氣もろみ酢の特長は、
沖縄もろみ酢は言わずと知れたとても栄養価の高い食品として知られていますが、それは沖縄もろみ酢に含まれているクエン酸とアミノ酸の量が豊富だからなんです。
一般的な沖縄もろみ酢は飲料として出回っているのですが、この元氣もろみ酢はソフトカプセルに収まったサプリメントとして販売されています。
では飲料とサプリではどこか違うのかと言いますと、サプリメントの場合は沖縄もろみ酢の絞り粕だけ使っているので、もろみ酢の栄養成分を100%生かすことが可能なのです。これは飲料の場合はできなかったことなのです。
実はお茶村の元氣もろみ酢の特長は、沖縄のもろみ液ともろみ粕の両方を原料としているのでもろみ酢が保持している栄養成分を効率的に取り入れることができるのです。

 

その他の素材

元氣もろみ酢に使われている成分は沖縄もろみの他にも栄養満点の成分がいくつか含まれています。
まずは長命草
長命草にはビタミンやポリフェノールが豊富に含まれていて効果酸化作用もあると言われています、沖縄では滋養食品として知られています。

 

続いて茶カテキン
お茶屋さんだけあってしっかりとこの成分を入れてきました。
ダイエットを強力にサポートしてくれる成分、脂肪の燃焼や分解をバックアップしてくれます。

 

最後は玄米胚芽油
コレステロールを調整して生活習慣病の予防をサポートします。

 

元氣もろみはこれらの栄養成分を加工段階でもできだけで損なわずに丸ごと摂取できるように、濃縮製法を行っています。素材が持っている栄養素をそのまま丸ごと濃縮することが可能になったのです。

 

元氣もろみ酢の栄養成分比較

  • アミノ酸含有量 39040mg 黒酢602mg 米酢92.6mg 黒酢の64倍、米酢の420倍ものアミノ酸を含んでいます。(100g当たり)
  • 元氣もろみ酢2粒に米酢10杯分のクエン酸を含有(1杯あたり47ml) 

 

濃縮元氣もろみの開発経緯

お茶やさんがどうしてもろみ酢を製品化したのでしょうか?気になるところですね。
長年にわたりお茶を販売してたくさんの顧客がいたのですが、時々健康食品も売ってほしいという要望があったそうです。
そういったお客さんたちの要望に応えるべく健康食品の開発を開始したのです。そこで健康食と言えばやはりお酢ということで、黒酢が香酢など素材として健康食品の研究を行ったのですが、なかなか満足のいく効果を実感できなく、最終的に行きついたのが沖縄のもろみ酢を使ったサプリメントだったのです。

よくある質問

子供でも飲めますか

はい、子供でも安心して飲むことができます。ただし、元氣もろみ酢の原料に対してアレルギーがあるお子さんは飲用を控えてください。乳児などのカプセルを飲み込むことができないお子さんも飲まないでください。

 

沖縄もろみ酢と他のお酢は何が違うのでしょうか

主成分が違います。もろみ酢はクエン酸ですが、一般の酢は酢酸が主成分になっています。また体の中で酢酸からクエン酸を生み出されるのですが、もろみ酢はそのまま直にクエン酸を体内に取り込むことができるのです。そのことから疲労回復を効果的にサポートしてくれると考えられています。

 

多めに飲んでも問題ありませんか

1回に少しくらい多めに飲んだとしても問題がありませんが、理想は毎日決められた容量を長く続けることです。

 

どのくらいの期間飲んだら実感ができますか

個人個人で差があります。薬のような即効性はありませんから最低でも2週間程度は様子を見ないと実感はできないと思います。継続して飲むことで多くの方は何らかの違いや変化を実感されています。

 

薬を服用中ですが元氣もろみ酢を飲んでも大丈夫でしょうか

元氣もろみ酢は薬ではないので、病院で処方されている薬を飲んでいても大丈夫です。ただちょっとでも不安があるのであればかかりつけのお医者さんに相談してみて方がよいでしょう。